メカニック川島のご報告!
本日は、瀬下が体調不良のため、急遽横浜店にヘルプに来ております。 2010年 ”お初♪” の横浜店の出社でございますぅ (^_^)
写真は朝礼の時の様子となりまして、OPEN前に、ほんの15分ほどですが、報告や伝言などを、毎日行っております。
その中に順番で必ず、仕事の事でも、趣味の事でも良いので、発言をすると言う約束になっておりまして、本日はメカニックの川島の順番でした。
いつも通り「おはようございます!」の発声でスタートを致しまして、川島の話しはタイヤの空気圧の事で、車検や点検、アライメント作業時などに、タイヤの空気圧を測定すると、かなり多く入っている状態や、パンクじゃないかと思うくらい少ない状態などの車輌が多く「危険だと思います」との事で、お客様にお伝え出来ないかと言う内容でした。
タイヤの空気圧ですが、定期的にチェックされている方は全く問題がない事なのですが、車検の時くらいしかチェック(測定)をした事が無いと言う、ほとんど行っていないお客様は近々にチェックをして下さいね。 現行モデルの場合でも、警告機能が付いているから安心と思ってはダメですよ (-_-) 1本だけ空気圧が低ければ、感知をして警告を発しますが、各タイヤが同じように空気圧が少なくなった状態の場合には反応しませんので、やはり定期的なチェックは必要となりますので行って下さいね (^_^)v
不安だからと、多めに入れていると言う方もいらっしゃるようですが、空気圧が少ない状況よりはバーストなどの危険性は少ないですが、入れ過ぎの場合はタイヤの変摩耗や乗り心地の悪化、本来のタイヤのグリップ性能が発揮出来ない状況となりますので、適正数値で定期的なチェックを行って下さいね (^_-)
川島君・・・朝礼のお話し、お客様にお伝えしたからねッ (^_^)v






若干お恥ずかしいお話しですが (^_^;) 今週の月曜日にリアシートの荷物を取ろうとして、運転席と助手席の間から、手を伸ばしたところ、ホールド性が抜群に良い愛車の ”RECARO TS-G” この抜群のホールドが仇となり、あと少しで手が届くところで ”グキッ” 痛ててて・・・。 時々同じ様な状況がありましたので、特に気にしていませんでしたが、時間が経過していきますと、いつもより痛みが続きまして、くしゃみ、咳、寝返りの時にもかなり痛い!更に左コーナーでは、痛くて踏ん張れない状況と段差を越えるショックが (T_T) です。。。
